2年理数科サイエンス・ダイアログプログラム

12月20日(木)、5・6校時生物実験室において2年理数科対象にサイエンス・ダイアログプログラムが行われました。

今回は東北大学工学研究科にお出でのステファン・ハクスター博士に「Where  did  that  noise  just  come  from?(雑音はどこから発生するのか)」というテーマで講義をしていただきました。

この講義は最初から最後まで全て英語で進められるものですが、生徒はハクスター博士の説明を理解しようと真剣に聞き入っていました。

講義は大学同様の90分間で行われました。

ハクスター博士、同行の小沢雄太さん、ありがとうございました。